昔々、スーツの着こなしについて熱く語っていたブログ。今は、言いたい事を言いたい時に語るんです。

main-rogo.jpg
son.gif


えぇ、ワタシ、尊敬する人を挙げなさいと言われれば、2人の名前を挙げます。

ちなみに「尊敬」って言葉って、どういう風に受け止めるかとか何を持ってそう呼ぶかってトコロが人それぞれ違うはずですから、尊敬する人が何十人もいたり、信長や竜馬などの歴史上の偉人を尊敬する人として挙げたりする方もいらっしゃるかと思います。

ただ、私の場合にはそういった広義で用いる言葉ではなくって、かなり絞り込んだ意味で用いて2人という事になるのですが、これは、その2人以外の一切を尊敬に値しない人達だといっているのではなくって、むしろ私は歴史好きですから、過去の偉人をスゴイ人と思いますし、会ったことも無いけれど有名人や外国の偉い人の逸話に触れれば、その時々で尊敬の念に似た感情を持ちます。

でも何かワタシにとっての「尊敬する」という事になると、もっと「身近な存在」でなくてはならず、また「共通の接点」を持っている関係でなくてはならず、要するにその人の凄いところというのをワタシが身をもって実感できる事というんでしょうか。。。まぁ平たく言うと、自分が生きていく中で「!?」とか「???」とか「……」みたいに思ったり迷ったりした時に、「アノ人ならどうするだろうか?」って事が浮かぶ人って事なんでしょう。

例えば、古くからの親友だったり仕事や人生のライバル的な存在の奴なんていうのも、そういう意味では十分尊敬に値はするのですが、それすら敢えて友情と呼んで、私にとっての尊敬というのはもう少し「雲の上の存在的な要素」も必要なわけなんですよ。

なんて、また長い前振りになってしまいましたが、実は今回は尊敬できる人がある事の自慢話とこれからワタシがチャレンジしようとしている事についてリンクさせて書いていきたかったのですが、相変わらず尻滅裂な文章でダラダラときてしまって、謀らずも良き時間を迎えてしまったのでこの続きはまた次回にしたいと思います。


毎日拙ブログに訪れていただいている皆様には、最近めっきり更新が少なくなり申し訳ない思いでいっぱいでございます。
何とか時間を見つけて、更新してまいりたいと思いますので今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。


>>人気blogランキング順位


| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2007 スーツ 着こなしのブログ, All rights reserved.
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー 専門学校